皆様、2,018年 新年明けましておめでとうございます。 旧年中は何かとお世話になり ありがとうございました。 本年も相変わりませず よろしくお付き合いのほど
今年は退職者が多かった。 私にとって 人がやめていくことは ほんとうにつらい。 それは小さなころの トラウマがあるからだ。 &nbs
ここのところ 小職の読書テーマは 弁論術である。 なにを酔狂な と言われそうである。 まあ私なりに理由はあるのだが、 それはそれとして。 &nbs
冬ですねえ、 冬というとお鍋、 わが家もご他聞に漏れず 家で食事をするときは ほぼ毎日お鍋です。 豚、クエ、あんこう、 フグ、鶏、うどんすき・・・
われわれ夫婦が大好きな お料理屋さんの一つが 京丹後市(旧弥栄町)にある 『縄屋』さんである。 地元から出た京都の名店 『和久傳』で修業を重ねられ
先日、 営業マンの育成の件で お客様を訪問したときのことである。 営業の責任者の方や 若手の営業所長の皆さんと あれこれ意見交換をしていて &nb