御堂筋税理士法人創業者ブログ

大阪のコンサルティング税理士 小笠原 です。

今朝からようやくちょっぴり重かった腰を上げて、
懸案の本の原稿を書き始めました。
朝7時くらいから、リビングのソファのテーブルの前に
あぐらをかいて陣どって、

出版社の編集者の方から
送っていただいたスケジュール表と章立てを見ながら・・・
あらためて、まじまじと拝見すると
けっこうハードな日程ですねぇ(クシュン)。
まあ、ぐちをいっても始まらない。

とにかく経営計画について、
100の質問に答えなければならないのだから。
しかし、こうなるとどのように質問するかが
とても重要な問題になってきますね。
この質問は何を意味するか?
この答えは質問に対してまっすぐなものか?
考え出すと、考えれば考えるほどに
ことばのむずかしさを感じます。
同じような答えが出てきたりして
ああ、これだとダブってしまうなあとか・・・あれこれ

なんとか夕方の4時くらいまでに
13の質問とその回答を書きました。
図も入れた方がわかりやすいしなあ・・・
いくらでもハードルが高くなります。

でもまあなんとかなるでしょう。
しばらくは、執筆のプレッシャーとのお付き合いです。
でもこうしたテーマを与えられて
私の考えも大いに促され、まとまり、
さらなる考えに到達できるかも知れないわけですから

ありがたいことです。

コンサルティングに強い税理士小笠原/河原事務所 大阪 小笠原
でした。

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