御堂筋税理士法人創業者ブログ

大阪のコンサルティング税理士 小笠原 です。

家内から、年の瀬にお墓に参っとかないかんよと後押しされて
父母のお墓と家内の父親のお墓に参りました。

私など、信仰心、親孝行からは
もっとも遠いいわば盲目の人間、

お墓に参ると、少しお掃除をして
お線香を挙げて手を合わせました。

本来なら、15分、30分、亡き父母やご先祖と対話する。
だいじなことだと感じました。
もう少しゆっくりと時間を取る必要がありますね。

お墓に参る意味は何なのでしょうか?

報告をする。
お礼をいう。
いのちの意味を確認する。
今はできない親孝行をたとえわずかでもする。
そんなように思います。
あれこれと感じる今日この頃です。

コンサルティングに強い税理士小笠原/河原事務所 大阪 小笠原
でした。

関連記事

Noimage ブログ

専門用語のない決算書の勉強会

Noimage ブログ

中学校の同窓会は滑りこみアウトでした

Noimage ブログ

12月度の終日研修はみっちり行ないました。

Noimage ブログ

わたしの接する大学生はみんな素直だと思う。

Noimage ブログ

リーダーシップとフォロワーシップはコインの裏表

Noimage ブログ

ピカソのゲルニカを見ました。

Noimage ブログ

事業承継のお悩みのご相談に乗る

Noimage ブログ

お酒を飲まないことの・・・