過日、西国三十三番の 番外札所 花山院にお参りした折のことである。 (丹波國 三田郊外の花山院菩提寺) 納経を済ませ 家内が御朱印
皆様、2,018年 新年明けましておめでとうございます。 旧年中は何かとお世話になり ありがとうございました。 本年も相変わりませず よろしくお付き合いのほど
今年は退職者が多かった。 私にとって 人がやめていくことは ほんとうにつらい。 それは小さなころの トラウマがあるからだ。 &nbs
ここのところ 小職の読書テーマは 弁論術である。 なにを酔狂な と言われそうである。 まあ私なりに理由はあるのだが、 それはそれとして。 &nbs
冬ですねえ、 冬というとお鍋、 わが家もご他聞に漏れず 家で食事をするときは ほぼ毎日お鍋です。 豚、クエ、あんこう、 フグ、鶏、うどんすき・・・
われわれ夫婦が大好きな お料理屋さんの一つが 京丹後市(旧弥栄町)にある 『縄屋』さんである。 地元から出た京都の名店 『和久傳』で修業を重ねられ